June 04, 2009

ちょっと

ここ、仕切りなおします^^;

放置しすぎ(苦笑)

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March 19, 2008

五輪1次候補

星野ジャパンに入った!日本ハム・中田「これを励みに一軍へ」(サンケイスポーツ)

http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200803/bt2008031915.html

まあ、候補だからね。しかも1次の。もし今の状況で最終選考に代表に残りでもしたら星野の手腕を疑う所でした(苦笑)

五輪予選でのサブローのバントにしてもかなりチーム全体で徹底して練習した成果のようです。マリーンズファンならご存知の方も多いのだが、サブローはバントが下手。サブローの前の打席で真っ正直なバントをしてしまった里崎の方が上手らしい。老舗のマリーンズファンは「あれはサブローじゃなくて大村」と言い出す始末(笑)もし、そのサブローにバントのサインを出した理由が「バントが上手い」という勝手な思い込みであったら長嶋並みに危険だと思っていたのですが、そうではないらしいですね。

しかし今となっては日本代表云々より五輪自体が無事開催できるかが心配ですが・・・・。

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January 23, 2008

この人選は本当にあっているのだろうか?

コンプライアンス委を新設-東日本ボクシング協会(サンケイスポーツ)

新設された東日本ボクシング協会のコンプライアンス委員会の委員長に協栄ジムの金平会長が選出されました。他の記事(出版先は失念)によると、亀田騒動の後始末が評価されたようだ。しかしこの騒動の後始末は、とうていほめられる物ではないと思っていた私は、個人的にはこの記事をみたとたん目を疑ってしまったよ。

 亀1号の謝罪会見も今までよりマシというものでしかなかったし(あの時集まったマスコミもひどいものだったが)、亀2号は相変わらず痴態を晒しているし、亀2号をフォローする亀1号の持論までさらけ出してしまった。舌の根もかわかないうちにね。本当に亀1,2の手綱をひいているのだろうかとも思えるのだが・・・。そもそもこの会長も、亀ファミリーが浮ついていた時便乗していたしね(苦笑)朝青龍と日程が重なった亀2謝罪会見もある意味世間の流れを読んだものだったし(苦笑)

 そもそも、同協会副会長職と日本プロボクシング協会事業局長職を引責辞任したんじゃなかったんだっけ?だったら亀2の復帰が決まるまでほっといておくべきかと思うのですが・・・・。これでまた亀2が騒動起こしたらどうなるんでしょ(苦笑)そういえば、東日本ボクシング協会会長大橋秀行の亀騒動時のコメントは今思えばのんきなものだったなぁ(失笑)

あ!二日続けての更新です。そういや今日は雪降ったな(笑)

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January 22, 2008

2008年明けましておめでとうございます

 まじめに更新といっときながら、またもや放置まっさかりです。てなわけで(?)あけましておめでとうございます。2008年も宜しくお願いいたします。そして人知れず更新です。

 新年初笑いということで・・・。

巨人滝鼻オーナーが原監督の前で猛ゲキ(ニッカンスポーツ)

滝鼻オーナー「厳しい言い方をすれば、少しでもたるんだプレーをした選手は東京ドームから去れ! 大型補強で自分のポジションがないと腐っている選手がいれば必要ないっ、というくらいの気持ちで臨んでほしい」。

いや、一番去らなければならないのは滝鼻オーナー、あなたを初めナベツネ含む読売ですよ(爆笑)読売の選手が腐って行く原因の殆どはその節操も無い選手の乱獲でしょうが。昔いた岡島なんて、ファイターズで息を吹き返し、メジャーに移籍し、いまや世界有数のセットアッパーですよ?「大型補強をしたといっても強くなるとは限らない。」って言ってまさに自分の無能さを認めちゃった台詞だし、本当にそう思うなら、やめりゃあいいのに。本当に懲りるということがわからないんだなぁ。そもそも数年前、世間に振り回される形であせって若手選手を使おうと思ったらその選手たちは殆ど年齢的にはベテラン選手だったっていうオチをつけたのはどこの球団でしたっけ?(苦笑)あいかわらずこの球団はいろんな意味で話題がつきませんね(失笑)
 そうそう、ラミレスが入団会見をしてギャグを募集をしているらしいですが、ラミレス本人の為やめたほうがいいかもsれません。多分そのユニホームを着て今までのギャグかますと、セリーグの各球団のファンの一部は素でおこるかもしれません。それほど業を背負った球団なのですよ。

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April 21, 2007

あらら

 1年近くも放置しちまった(笑)今度はちとまじめに更新します。見ている人少ないと思うけどね(^^;)

 最近の近況はというとあいかわらず。まーちがうといえば以前紹介したパンヤの他にネトゲを薦められてやっているわけだけど、これがまた結構面白い。ゲーム自体もそうだけど、コミュニケーションが容易にとれるって言う点も魅力のひとつかもしれないね。事実私も幅広い年齢層でネットゲーム上のみの友人っていうのができたし。やりすぎていつの間にやら1日が終わっていた!なんてことも何回かあったよ。ネットゲーム(略してネトゲ)に嵌っている人達を「廃人」と呼称するのもなんとなくわかるね(苦笑)そんな私も端から見ればそんな様に見えるのだろう(笑)しかし「廃人」って上手い表現だなぁ。だれだこの呼称をはじめに考えたの?(笑)

 まーそんな上で人とのかかわりがものを言うゲームなので様々な人もいるのも目撃してしまうのも確か。ユーザー同士のケンカも何度か巻き込まれたし(^^;)あとは振る舞いがどうにもまずくて2chにさらされちゃう人とかいたしね。しかし、その振る舞いをする人もする人だけど、さらす人も晒す方でなんだかなぁと思うわけで。幸い自分はこれらの当事者には今のところなってないけどね(気づいてないだけか?(笑))まーテキストのみのやり取り。誤解は生みやすいよ。
 そんなわけで交流がそれなりにできても得体が知れないところがあるのも確か。ゲーム始めた当初は実生活でお付き合いのある友人(こういうのをリアル友人と呼称するらしい)も居るわけだし自分を晒してもいいかなとも思ったのだか、前述の理由で晒してないね。まーそうやることで身を守るとでも言うのだろうか。身元が割れちゃう質問なんかには適当にはぐらかしている。確信を疲れてもね(苦笑)
 実はネトゲをネタにBLOGをやるって言うのがあって、それが面白そうで自分もやってみたわけだが、最近そっちばっかかまって(っていうか更新をしないとどーなっとんだーと思われてしまう)こっちを放置してしまった(^^;)どんなBLOGかというと前述の理由でちょっと明かせませんが(^^;)
 そーこうやるうちにそのネトゲもサービスが終了方向に向かっている模様。まーこの辺りで一区切り考えるのもいいかもしれないね。
 

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July 03, 2006

アルバイトの思い出②

②電気工事&メンテナンス

 大学の友人、すっぽんぽん太の紹介で始めたバイト。某電気屋の下請けで大型の機械の制御盤をメンテナンスする仕事。制御盤とは何かって言うと、例えば刑事ドラマ化なんかでビルの屋上や地下室にパイプやらな機械やらいろいろ入り組んでいる屋根裏や地下室見たいのがあるよね。そこに無機質な金属の箱見たいのが、何かの信号のランプつけてたっているのがたまに見かけると思うけどそれの事ね。その箱の中身を掃除したり整備したりするのが仕事。んで私はアルバイトということもあり、清掃を担当。
 主に掃除の仕方はダスキンで埃を上から下へと拭き取り、細かいところは刷毛ではきだし、その後下にたまった埃を掃除機をかけて仕上げに機械の結合部にグリスをつけて終了。普通は全電断して作業するんだけど、たまに電通したまま作業することがあって、時には数千とか数万の電圧や電流が流れているところで作業するときがあってビビリながら作業していたよ(笑)。電断されていても電気が抜けきってないときがあって、グリスとか塗るときにやたらピリピリしたり、聞いた話だと電気が抜けきってないジェネレーターに触って思いっきり体がひっくり返ったなんて人もいたそうだ(^^;)あと環境によっても仕事の負荷率が大きく変わって、一番環境がいいところは全館冷房なんてとこがあっておまけに比較的きれいで午前中で作業終了なんてとこもあったが、ひどいときには町のはずれにさらしてあって、夏の酷暑の中で作業ということがあった。それに安全上腕とかまくれないので暑さに拍車をかけてた(^^;)
 バイト料は日給1万2000円ぐらい。一緒にやっていた連中は「作業の割には安い!」っていってたけど、他のガテン系のバイトって1万切ってるところが多かったと思ったが?それにこのバイト、残業代もつけてくれたし、おまけに半日で終わっても色つけてくれたこともあったような気があったし。

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June 19, 2006

日本代表もエカエカしい

実にエカエカしい。
結局長年の課題がクリアされず。
私の言いたいところの殆どはこちらで

アサノビッチの言葉(宇都宮徹壱の日々是世界杯/スポーツ・ナビ)

決めるところで決められないで頭抱える姿はモウミタクナイヨ。前の日記でまだ終わってねぇ!と喚いた私だが、今回勝ち点2を失ったことは結構がっかり。それに選手のいかにも消化不良を起こしている感じもちと気になる。5分前に大黒出して何させるつもりだったんだろ。それと、今回宮本が累積警告でブラジル戦欠場。話に聞くとディフェンスはロクに練習せず、宮本に丸投げ状態だったと聞いたのだが・・・・・やばすぎもいいとこ(苦笑)
 次は夜中の3時キックオフか・・・・・。見たいけどちょっと無理か?大黒と巻のツートップ見てみたいのだがどうだろ。とにもかくにも全力を出し切れ!!
 あ、それと。
テレ朝はもういい。引っ込め。場の音声を味わいたくてあえてテレ朝の音声をOFFしなかったんだけど、音声だけスカパーの181にしておけばよかった。呂比須ワグナー懐かしかったよなぁ。

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June 15, 2006

アルバイトの思い出①

私は学生の頃もちろんアルバイトをやっていた。でもこなした業種は今思えば少なかったなぁ・・・。

①銭湯

銭湯の仕事というと番台を思い浮かべるかもしれないが、私がやったのは風呂掃除。当時住んでた部屋に風呂が無かったんで、風呂代浮かすのも目的でやってた。別に特殊な機械を使うわけではなく、ブラシとデッキブラシ、洗剤にはクレンザーを使ってマニュアル(?)でやっていた。これが結構な力仕事で(ま、力をある程度込めなきゃきれいにならないんだけどね。)終わった後は結構くたくただった。手当ては1000円と御褒美のジュース1本。この仕事の後に飲むジュースは格別だった。さすがにビールはくれなかったが(笑)人数は3人でやっていた。
 んで掃除の仕方は床、鏡、お湯が流れる溝や側溝は手分けしてやるんだけど、そのあとは普通の湯船、薬湯の湯船、サウナのシートと別れる。これをジャンケンにて担当を決めるわけだが、一番不人気がなかなか汚れが落ちない薬湯の湯船なんだけど、私はサウナのシートが嫌だった(^^;)。シートを洗い場の床に敷いてクレンザーをつけてデッキブラシでゴシゴシやるわけだけど、これがまた臭くてね(><)要するに局部をよく洗わずに風呂に入ったりサウナに入ったいるする奴がいるわけよ。女湯の方は全然そうでもなかったんだけど、男湯の方はもう便所のにおい(苦笑)この匂いが脳裏にこびりついているせいか、いまだにサウナに入るには少し抵抗がある(笑)
それで最後にお風呂をいただくわけだけど、ボイラーに残った湯をいただくので、普通にお風呂に入ることができるときもあるんだけど、最悪お湯が途中で切れて水で泡を流すなんてこともしばしあった(笑)湯船のお湯はすくなかったんだけど、あぐらをかいたりすれば今流行の半身浴だった(笑)

職場の雰囲気は悪くなく、バイト達のほかにボイラー係のおっちゃんと良く談笑していた。このおっちゃんは競馬が好きでね。良く競馬の予想とかしていた。良くバイト仲間と盛り上がっていて競馬はレースを見る程度の私も良く輪に加わっていた。ただ、大負けしたことがあったようで奥さんに小遣いを止められたときもあったみたいだ。一度「金貸してくれ。」といわれたときがある(笑)あ、そうそう。当時の有馬記念でやっぱりおっちゃんとバイト仲間で盛り上がってたわけだけど、私は「トウカイテイオー」を押していた。理由はただのネームバリューだけだっただけどね。それもそのはずで当時のトウカイテイオーは大怪我からの復帰であまり予想は芳しくなかったんだよね。当時の一番人気は確か「ビワハヤヒデ」。トウカイテイオーを押している私はみんなから笑われたわけだけで、はっきりいって意固地になっていた(笑)そんで有馬記念当日。トウカイテイオーが巻き返して勝ってね。一人大喜びだったよ。馬券を買っておけばよかったと思ったのはこれが最初で最後(笑)
 その後引っ越して2年後位、まだそこでやっていたバイト仲間に様子を聞いたんだけど、年齢層が大学生&専門学生から高校生にシフトしたぐらいから、雰囲気が悪くなったらしく、おっちゃんの言うことは全く聞かず、掃除もテキトー。さらに悪いのは、ご褒美のジュースを一本どころか5、6本黙ってもらっていたなんていう話を聞き、寂しさを感じていた。さらに寂しかったのはそれからまた数年後の話になるんだけど、銭湯のマスターが亡くなり、おっちゃんも思うように仕事ができなくなって、動けるのがおばちゃん一人になってしまった模様で銭湯を閉じマンションに立て替えてしまったことだ。尋ねてきたら銭湯がなくなっていてちょっと寂しかったなぁ・・・。

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June 14, 2006

やっぱり取り上げた方がいいのかな

私の言いたいこと殆どがかかれてますので詳細はこちらで


讀賣がセリーグに抗議文を提出。幻の本塁打を誤審と主張か。<マリンブルーの風:薫友さんBLOG>

一言。

読売という集団はいつでもどこでも目の上のたんこぶだな。

・・・・アニメの最後に「読売広告社」と書いてあるのもむなしい(苦笑)

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June 13, 2006

むろやんコンサート、甲府に降臨

 っていっても本当は甲府出身のソプラノ歌手「赤池昌枝」の故郷凱旋リサイタル。そのピアノ伴奏でむろやんさんが甲府にやってきた。主な曲目はヴェルディのオペラ「アイーダ」のハイライト。ナレーターでストーリーをつなぎ、ポイントで赤池昌枝やテノールの小林浩が歌うというものだった。オペラは生では久しぶりに聞いた。言葉はわからなくても本当に「腹の底」から出す声というのは聞いてて非常に気持ちいい。むろやんさんは譜面を自分でめくっていてちょっと大変そうだったが(^^;)場内は少し小さ目といえども立ち見が出るほどの満席状態。もうちょっと大き目のホールでも良かったのではないかと思ったよ、むろやんさん(笑)ちなみに私も立ち見だった(^^;)「アイーダ」の後アンコールを何曲かあり、その中でむろやんさんがピアノソロで「夏の想い出」を演奏した時には場内拍手が沸き起こった。さすがに「まじかるナース小麦ちゃん」や「クレヨンしんちゃん」は弾かなかったが・・・・。となりのおばちゃんは口ずさんでいた(笑)おまけにむろやんさんが舞台でよろけたところでも場内が少し沸いた(^^;)
 ただリサイタル自体は満足できたが、気分をぶち壊してくれたのが甲府の観客のみなさん。こういうコンサートとかリサイタルってアンコールが何曲か続くのが定石のはずなんだけど、終わりを待ちきれず(または理解できず)、やたら席を立ちうろちょろする奴が老若男女問わずやたらいた。なかには背を低くしないで堂々と歩いていた奴もいて、足でも引っ掛けてやろうかと思ったぐらいだ。ステージの照明が落ち、ホール内が明るくなったところでようやく席を立つのがマナーというもんじゃねぇのかい?最後に赤池昌枝が出てきたときなんてホールから出るため出口に並んでいたもんね。最後に甲府のいなかっぽさをまじまじと見てしまいました。
 リサイタルが終了し受付のおばちゃん(おそらく赤池昌枝の母親か親族)に案内してもらい、舞台裏でむろやんさんと久しぶりの対面。舞台では結構引き締まってたむろやんさんだったが、舞台裏であったむろやんさんはやっぱり「むろやん」さんだった(笑)差し入れのワインを渡ししばし談笑。ついでに腹の出具合も確認(笑)
 会場を車で出ると焼肉屋を発見。「またむろやんさんのかさが増えるんだろうな」と思いつつ、この日は帰宅。そしてその後例の「劇場」をみてしまうのであった(笑)

私信 むろやんさん
今度は仕事抜きで山梨に遊びに来てちょ。

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«まさかここでも「劇場」がみられるとは